バッタ目
旅籠の番人オオカマキリ セダムの鉢にオオカマキリが産卵 日当たりもよく、今日孵化していました 小っちゃいのがワンサカワンサカかたまってたくさんいます オオカマキリと言えども、今はアリにも負けるんですよね 気をつけて頑張って生き抜くんだよ でも、…
毎年、世代交代で旅籠庭に住みついているオオカマキリ 今年もデッカイ。 この時期にこの大きさで、たぶん全部雌だと思います。 お腹も大きいし。 捕まえて腹部を確認すればいいのだが、そんなことは怖くてできません・・・ 今朝は寒かったからみんな日当たり…
先ほどシソを採りに庭に出ると、 そんなに距離をつめたわけでもないのに、 オオカマキリが急に威嚇体勢になりました たぶんオオカマキリだと思いますこのデカさ雌だよね 1.5mは離れていたのに 画像もズームで撮影 普段は、もっと近づいてもここまではないの…
気温27℃ 湿度86% 曇り小雨 居間28℃ きれいに翅が生えてオンブバッタが成虫に ちょっと観察観察なんだが・・・ 指先をかじってる かじってるかじってる指先の表皮を 微妙で変な感触 美味しくないだろう どうなの
気温26℃ 湿度82% 晴れ今日は暑くなります 居間29℃ 今日は8月6日、広島の日です。 そして、甲子園の抽選会です。暑い夏が始まります。 朝、水遣りをしていると、インゲンの葉っぱの裏にカマキリの抜け殻を見つけました 釜もきれいに脱皮しています 辺りを探…
気温26℃ 湿度96% 雨 待望の雨です 居間28℃ 久しぶりの雨です。 水遣りもなく、庭も菜園もしっとりいい感じ 旅籠には、毎年、ショウリョウバッタが出現します。 バッタ目 バッタ科 ショウリョウバッタ(精霊蝗虫) ちょっと勉強 「オスの成虫は体長5cm前後で…
先日、オリヅルランの鉢植えを庭から居間に移した。 オリヅルランは、低温や霜にあたると、葉っぱが変色し、見た目が悪くなります。 こちらは、地植えのオリヅルラン まだ、何んとか青みがありますが、 これからの冬の強烈な寒さで、地上部は無残な姿になり…
気温15℃ 恵みの 居間14℃ 旅籠のバッタくん タンポポに居ます。雨に濡れています 何バッタくんって言うんだろう。幼虫での判別は難しいね 色づき始めました。ちょっといかつくなってきましたよ
気温13℃ 晴れ曇り 薄日は射していますが、天気は下り坂ですね 居間11℃ さあ、4月に入りました むいむいも、嬉し悲しやちらほらと バッタくん初登場です。ん~キリギリスの幼虫のような感じですが バッタくんはみんな、幼い時はかわゆいですね でも、大人にな…
気温5℃ 晴れ 夕方からようやく天気が良くなってきました 居間7℃ でも、厳しい寒さが続いてます。こんな日は、庭仕事も嫌でんな なので、居間の観葉植物の水遣りと枯れた葉っぱをとっていると、、おっと危ない 鉢植えアイビーの葉っぱの隙間にカマキリの卵を…
気温6℃ 曇り 朝は思ったほどの冷え込みはなかった 居間7℃ 今日は商売繁盛えべっさんです 毎年、旅籠のあちこちでカマキリの卵(卵鞘:らんしょう)を見つけますが、今年は厄介な場所にいますよ。 イチゴのミニプランターをフェンスに掛けるためのスチールカ…
気温11℃。曇り。天気は下り坂です。 屋内11℃。 さあ、12月師走です すだれにオオカマキリを確認しました。疲れきったご様子です 産卵も終わったのか、お腹もぺしゃんこです。 あとはその時を待つだけなのでしょうか
この時期は、雑草の片付けをしているとよく発見します。5個の確認がありました オオカマキリは、枝や丈夫な草の茎によく卵を産みます 何だか怪しいいけにえの儀式のようです 春まで、風通しのよい軒下においておきましょう
気温15℃。曇り。昼間は暑くなるようです。 屋内15℃。 今日は祝日、文化の日です。 1946年11/3日本国憲法が公布され記念に2年後から祝日となった。 そして、公布から半年後の1947年5/3に日本国憲法が施行。 だから、日にちは同じなんだ。なるほど それ以前も…
気温17℃。涼しい穏やかな夜です。昼間は暑かったですね。 屋内18℃。 先ほど水やりをしていると、ハラビロカマキリが息絶えているのを見つけました。 先日、玄関先に産卵した雌でしょうか?だとしたら、彼女は幸せな生涯だったと思いたい。 あなたの思いは、…
浮いているように見えます。 居間のガラス面にいます。。こんなつるつるでものぼれるんですね。凄いですね。 お腹も大きいしどこかで卵を産むのでしょうか? でも、オオカマキリは、壁面には産卵しないはずですが・・・?単なる日向ぼっこでしょうか?
先ほど終電で帰宅しました 玄関の明かりを点けると、昨日のハラビロカマキリが玄関の壁面で、産卵を完了していました 産卵したてのようです。こんな場所で?ちょっと意外でした。 ほとんど動かずじっとしています。こんな場面を見たのは初めてです。感動です…
気温22℃。曇り。今は雨は降っていません。 玄関のユッカの木にハラビロカマキリがいました。 プックリした体型で、こっちをにらんでいます。怖わ可愛いですね。 お腹もパンパンです。産卵もそろそろですかな。 下は、先日、別の個体が産んだ卵(卵鞘:らんし…
生垣のイヌツゲにオオカマキリが3頭。 この時期には毎年、数頭はうろうろしています。 こ奴はでかいですね。10cmあります。怖いですね。お腹もパンパンです。 こちらの2頭は、お腹はぺしゃんこです。 この時期♂はもういないと思うので、どこかに卵を産んだ…
数日前から居間で虫の鳴き声が聞こえていました。 声はすれども姿が見えず。ようやく、捕獲に成功です。 正体は、バッタ目、カネタタキ科、カネタタキでした。体長約9mm。 初めて知りました。身近にいますが、なかなか姿を見ることがない不思議なバッタで…
気温26℃。明るい曇り空、風もそんなに強くない。今のところ穏やかで少し安心です。 オオカマキリを2頭確認。 昨夜の雨と強風でお疲れのよう、機嫌が悪そう。いつもか。 腹部の形状(腹部は広めで、先端が乳白色の突起に斜めに合流する:鉛筆の先の感じ)から…
気温26℃。快晴。気持ちのいい朝です。今日は、暑くなります。 下の大きいのが♀で、上が♂です。5倍くらい大きさが違います。バッタの♀はでかいですね。 これからの時期、庭はバッタが多くなります。
しきりに花を食べています。翅が生えていないので幼虫ですね。愛嬌のある顔ですね。 バッタは不完全変態で、蛹の時期がありません。 孵化すると見た目はもうバッタの体型をしています。何回か脱皮を繰り返し、最後の脱皮で翅が生えて成虫になります。
体長約8cmの♀です。バッタ目、バッタ科で日本最大級のバッタです。 バッタは漢字で「飛蝗」と書きますが、 ショウリョウバッタは漢字で「精霊蝗虫」と書くようです。 お盆のころに成虫が見られ、その姿が精霊船に似ていることからきているそうです。 オオ…
気温32℃。暑い。夏を満喫できる日曜日です。 柚子の鉢植えでオオカマキリ(カマキリ目、カマキリ科)?が脱皮をしていました。 よく見ると、まだ翅が生えていないので、幼虫です。体長約7cmの終令幼虫だと思います。 次の脱皮で成虫になるでしょう。 柚子…
ナミアゲハに産卵されている柚子の鉢植え。孵化した幼虫をたまに見かけますが、いつの間にかいなくなります。 カマキリが襲っているのです。今も、葉先の蟻を狙っていました。 柚子の葉をたまたま守っているカマキリは、正義の味方か悪者か
昨年、ハンギング鉢の側面に産み付けられたカマキリ科の孵のうです。 孵化しました。 上部のイチゴネットにたくさんいます。 孵のうの形からオオカマキリのように見えるのですが、ちょっと分かりません。 しばらく見ていると、狩りをしていました。 タカラダ…
2個の孵のうからオオカマキリ(カマキリ目、カマキリ科)が孵化したようです。 昨日か今日でしょうか。 よく見ると、周りにたくさんのかわいい初令幼虫がいます。 体長は10mmほどでしょうか。 しばらくすると、恐怖の狩人に変身するのです。 頑張って、…